■7月28日■ 日韓交流ハロードリームイベント
「アンニョン ハセヨー」
「アンニョン ハセヨー」
日本のこどもたちが秘密の韓国語練習をしていると
『こんにちは~』
と韓国のこどもたちが元気に登場しました。
7月28日(月)、日本と韓国の5歳から13歳までのみなさん35人で
ドリームマップを作るイベントが行われました。
まずは、お互いに自己紹介しながらのじゃんけんゲーム。
言葉は通じなくても、じゃんけんは万国共通。
持ち点である1人5枚のシールを使っての真剣勝負。
結構白熱していましたよ。

場が温まったところで早速ワークに。
ドリマ先生の松本理恵(りえっち)先生と
韓国語に通訳してくださるあゆん先生がみんなをやさしく導きます。

「夢がいっぱいあって選べなーい!!」などと言いながらも、
質問に答えながら、想像力を働かせます。

そしていよいよ大きな紙に雑誌の切り抜きを貼ったり、
イラストや文章を書きながら思い思いのドリームマップを作っていきます。
作業する姿は真剣そのものでした。


完成したドリームマップをみんなの前で披露します。
ちょっと戸惑っていた子もマイクを手に堂々と自分の言葉で夢を発表しました。
日本語は韓国語に
韓国語は日本語に
その場で通訳されました。



少しタイムラグはあったけど、
「おぉ~」、「へぇ~」などの歓声が上がり、
時には拍手が沸き起こりました。


お互いの夢を共有した、2008年の夏
あの時の空間の雰囲気をみんな、覚えていてね!!
「アンニョン ハセヨー」
日本のこどもたちが秘密の韓国語練習をしていると
『こんにちは~』
と韓国のこどもたちが元気に登場しました。
7月28日(月)、日本と韓国の5歳から13歳までのみなさん35人で
ドリームマップを作るイベントが行われました。
まずは、お互いに自己紹介しながらのじゃんけんゲーム。
言葉は通じなくても、じゃんけんは万国共通。
持ち点である1人5枚のシールを使っての真剣勝負。
結構白熱していましたよ。

場が温まったところで早速ワークに。
ドリマ先生の松本理恵(りえっち)先生と
韓国語に通訳してくださるあゆん先生がみんなをやさしく導きます。

「夢がいっぱいあって選べなーい!!」などと言いながらも、
質問に答えながら、想像力を働かせます。

そしていよいよ大きな紙に雑誌の切り抜きを貼ったり、
イラストや文章を書きながら思い思いのドリームマップを作っていきます。
作業する姿は真剣そのものでした。


完成したドリームマップをみんなの前で披露します。
ちょっと戸惑っていた子もマイクを手に堂々と自分の言葉で夢を発表しました。
日本語は韓国語に
韓国語は日本語に
その場で通訳されました。



少しタイムラグはあったけど、
「おぉ~」、「へぇ~」などの歓声が上がり、
時には拍手が沸き起こりました。


お互いの夢を共有した、2008年の夏
あの時の空間の雰囲気をみんな、覚えていてね!!
2008年07月29日


