◆実行委員からのメッセージ
~64億人の笑顔のために~
ハロードリーム実行委員から皆様へメッセージ

ハロードリーム実行委員長
(こまきあや)
株式会社Nal 代表取締役
5月にハロードリームをスタートして以来、多くの方に共感していただき、
毎日感動の連続です。
本当にどうもありがとうございます。
ハロードリームにたどり着くまでの人生にはたくさんのでこぼこがありました。
でも、そのでこぼこのおかげで、やりたいことに出会えたのだと思っています。
『1年後の今日、人生の終わりがくるとしたら、何をするだろう?』
私は その日まで・・・
「生まれてきてよかった」という思いで生きられるしあわせを、
みんなが感じられる世界にするお手伝いがしたい、と思いました。
そして、『64億人の笑顔』というキーワードが浮かびました。
それはどんな世界かというと、ハロードリーム憲章に記した5つの『なかよく』を
誰もが実行、実感している世界です。
自分の命を、自分自身が本当に大切に思い、生かされていてありがたい、
と思えると、どんなことも、人生の栄養に思えてきます。
出会える人はみんな大切で、出会えた意味がちゃんとある、と感じられます。
自分一人がぽつんと生きているのではなく、受けつがれてきた命と環境の中で、
見えないけれど、居心地のいい「文化」という空気に守られていることに気付きます。
色々な国のおかげで生きていることを知り、それぞれの違いを受け入れることが
自分たちの心を豊かにしてくれることに感動します。
地球の悲鳴にみんなが一緒に心を痛め、協力しあおうとする気持ち。
もしかしたら「みんななかよくね」という地球からのメッセージかもしれないと思います。
キレイゴトだとか、無理だとか、そんなことを言わずに、
みんなちょっとずつ頑張って、笑顔でつながっていけたら、
ハロードリームの夢が実現します。
こどもの夢を応援する一番の方法は、大人がいきいきと楽しそうに
夢を語り、笑顔で過ごすことだと思うのです。
まずは、私が、率先していつも夢を持ち、笑顔で楽しく頑張りますので
これからも、ハロードリームを、どうぞ応援してください!!
-----------------------------------------------------------

ハロードリーム実行委員
秋田稲美(あきたいねみ)
株式会社 エ・ム・ズ 代表取締役社長
ハロー!こんにちは。私の夢・・・ドリーム。
「自分の心の中にある夢と向き合い、夢と共に生きる。
そんな大人が満ち溢れる社会の中で子育てをしたい!」
それが、これまでの5年間で2万人以上のドリームマップ
づくりのお手伝いをしてきた私の、切なる願いです。
ハロードリームは、世界へ未来へ64億人の笑顔を
つなげる壮大なプロジェクトです。
ハロードリーム活動の広がりにより、世界中が夢の
架け橋でつながります。
地球に感謝し、仲間に感謝し、家族に感謝しながら、
一歩一歩着実に、ハロードリーム活動を進めてまいります。
---------------------------------------------------------

ハロードリーム実行委員
本間正人(ほんままさと)
NPO学習学協会代表理事
帝塚山学院大学客員教授
ハロードリームは、私自身のライフワークです。
松下政経塾の塾生だった1980年代から、
21世紀の「ローマクラブ」を立ち上げ、
国の枠を超えて,地球社会のビジョンを
創っていくことを自分自身の志としてきました。
それは「50年後、100年後のことを考えてがんばらなあかん」
という松下幸之助との約束でもあります。
そして、大来佐武郎、ハーラン・クリーブランド、A. T. アリヤラトネ
といった、偉大な師匠たちに師事し、
「知恵の鎖」をつなげていく役割を自任して、修行を重ねてきました。
そんな中で、
「人間は生まれてから死ぬまで学び続け、
人間として成長し続ける存在 (Homo Discens、ホモ・ディスケンス)である」
との人間観に立つ「学習学」(Learnology、ラーノロジー)という言葉に思い至りました。
そして、コーチングやファシリテーション、ポジティブ組織開発といった、
人間の可能性を引き出す「ヒューマン・ウエア」の研究・開発につとめ、
研修講師としての実践を続けてきたのです。
そんな私にとって「64億人の笑顔」というフレーズとの出逢いは衝撃的でした。
と同時に、これが自分の活動の集大成となる目標であることに気づいたのです。
環境破壊や戦争、経済問題など、当面の危機を回避することもきわめて重要です。
しかし、それだけではなく、国家、地域、企業、NGO、市民など様々なアクターが、
地球社会の未来に向けて「夢」を語りあい、
Our Common Future(人類共通の未来)として共有し、
協力しあう仕組みをつくっていくことが、地球社会にとって不可欠なのです。
また、それを目指すプロジェクトに参画することが、
私自身の持ち味を活かした貢献の道だと確信しました。
「笑」と「咲」という一見、異なる2つの漢字は、実は同じ文字(異字体)です。
人間がもつ大いなる可能性が開花し、発揮される時、人々は笑顔になるのです。
「64億人の笑顔」の実現を目指して、僕も本気で取り組んでいきます。
-----------------------------------------------------------

ハロードリーム実行委員
小田美奈子(おだみなこ)
日本コーチ協会東京チャプター事務局幹事
コーチングカフェ主宰
私は、15年の会社員生活を経て、現在はコーチ&キャリアカウンセラーとして、
主に女性が自分らしいキャリアを歩むためのサポートをしています。
夢の実現に向かって邁進している人、いきいきと楽しそうに働いている人、
今の居場所が辛くなってしまっている人など、様々な人たちとの出会いの中で、
「大人が笑顔でより幸せに働ける職場を創ることをサポートしたい」という想いが
高まっていきました。
ハロードリームの『64億人の笑顔』というフレーズに出合った時、
大人がいきいきと笑顔で過ごすことで、子供たちにも笑顔が広がっていく、
そんな光景が思い浮かびました。
職場や家庭、学校など様々な場所で、
お互いがお互いを思いやり、尊重する社会。
一人一人が持っている可能性が発揮され、
生きている喜びを感じられる社会。
そして、笑顔で満ちあふれる社会。
そんな社会になることを夢見て、ハロードリームの活動に
取り組んでいきたいと思います。
-----------------------------------------------------------
ハロードリーム実行委員
中島英幸(なかじま ひでゆき)
"最高の居場所”主宰
日本電気株式会社(NEC)勤務
『私が会社を変えるんですか?』(JMAM出版)
夢なんてつかの間で泡沫…。
独りぼっちの人間にとって、冷徹な現実との「織りあい」こそが人生だと思っていた。
そんな私が今、ハロードリームの一員として、メッセージを寄せている…。
それこそが、夢です。
私たち一人ひとりは生まれてきました。
かけがえのない命を持って…。
私たち一人ひとりはここまで生きてきました。
かけがえのない今と共に…。
そして私たちの目の前に大勢の子供たちが居ます。
かけがえのない命の息吹を抱いて…。
じっと胸に手を当てて感じてください。
今抱いている希望を、
今湧き上がる感謝を、
今流れている慈しみを、
今溢れている愛を…。
そうした思いの欠片から夢は育まれ、笑顔の花が咲きます。
人生の道しるべとして…。
さあ、にっこり微笑んで、声に出してみてください。
「ハロー!ドリーム!」…そうです。
純粋に、ストレートに、ありったけの思いを載せて
あなたの夢と笑顔を世界に届けていきましょう。
64億人の笑顔のために。
めぐりあえた笑顔のために。
そして何より、あなた自身が、
この瞬間を命いっぱい生きるために
ハロードリーム実行委員から皆様へメッセージ

ハロードリーム実行委員長
(こまきあや)
株式会社Nal 代表取締役
5月にハロードリームをスタートして以来、多くの方に共感していただき、
毎日感動の連続です。
本当にどうもありがとうございます。
ハロードリームにたどり着くまでの人生にはたくさんのでこぼこがありました。
でも、そのでこぼこのおかげで、やりたいことに出会えたのだと思っています。
『1年後の今日、人生の終わりがくるとしたら、何をするだろう?』
私は その日まで・・・
「生まれてきてよかった」という思いで生きられるしあわせを、
みんなが感じられる世界にするお手伝いがしたい、と思いました。
そして、『64億人の笑顔』というキーワードが浮かびました。
それはどんな世界かというと、ハロードリーム憲章に記した5つの『なかよく』を
誰もが実行、実感している世界です。
自分の命を、自分自身が本当に大切に思い、生かされていてありがたい、
と思えると、どんなことも、人生の栄養に思えてきます。
出会える人はみんな大切で、出会えた意味がちゃんとある、と感じられます。
自分一人がぽつんと生きているのではなく、受けつがれてきた命と環境の中で、
見えないけれど、居心地のいい「文化」という空気に守られていることに気付きます。
色々な国のおかげで生きていることを知り、それぞれの違いを受け入れることが
自分たちの心を豊かにしてくれることに感動します。
地球の悲鳴にみんなが一緒に心を痛め、協力しあおうとする気持ち。
もしかしたら「みんななかよくね」という地球からのメッセージかもしれないと思います。
キレイゴトだとか、無理だとか、そんなことを言わずに、
みんなちょっとずつ頑張って、笑顔でつながっていけたら、
ハロードリームの夢が実現します。
こどもの夢を応援する一番の方法は、大人がいきいきと楽しそうに
夢を語り、笑顔で過ごすことだと思うのです。
まずは、私が、率先していつも夢を持ち、笑顔で楽しく頑張りますので
これからも、ハロードリームを、どうぞ応援してください!!
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ハロードリーム実行委員
秋田稲美(あきたいねみ)
株式会社 エ・ム・ズ 代表取締役社長
ハロー!こんにちは。私の夢・・・ドリーム。
「自分の心の中にある夢と向き合い、夢と共に生きる。
そんな大人が満ち溢れる社会の中で子育てをしたい!」
それが、これまでの5年間で2万人以上のドリームマップ
づくりのお手伝いをしてきた私の、切なる願いです。
ハロードリームは、世界へ未来へ64億人の笑顔を
つなげる壮大なプロジェクトです。
ハロードリーム活動の広がりにより、世界中が夢の
架け橋でつながります。
地球に感謝し、仲間に感謝し、家族に感謝しながら、
一歩一歩着実に、ハロードリーム活動を進めてまいります。
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ハロードリーム実行委員
本間正人(ほんままさと)
NPO学習学協会代表理事
帝塚山学院大学客員教授
ハロードリームは、私自身のライフワークです。
松下政経塾の塾生だった1980年代から、
21世紀の「ローマクラブ」を立ち上げ、
国の枠を超えて,地球社会のビジョンを
創っていくことを自分自身の志としてきました。
それは「50年後、100年後のことを考えてがんばらなあかん」
という松下幸之助との約束でもあります。
そして、大来佐武郎、ハーラン・クリーブランド、A. T. アリヤラトネ
といった、偉大な師匠たちに師事し、
「知恵の鎖」をつなげていく役割を自任して、修行を重ねてきました。
そんな中で、
「人間は生まれてから死ぬまで学び続け、
人間として成長し続ける存在 (Homo Discens、ホモ・ディスケンス)である」
との人間観に立つ「学習学」(Learnology、ラーノロジー)という言葉に思い至りました。
そして、コーチングやファシリテーション、ポジティブ組織開発といった、
人間の可能性を引き出す「ヒューマン・ウエア」の研究・開発につとめ、
研修講師としての実践を続けてきたのです。
そんな私にとって「64億人の笑顔」というフレーズとの出逢いは衝撃的でした。
と同時に、これが自分の活動の集大成となる目標であることに気づいたのです。
環境破壊や戦争、経済問題など、当面の危機を回避することもきわめて重要です。
しかし、それだけではなく、国家、地域、企業、NGO、市民など様々なアクターが、
地球社会の未来に向けて「夢」を語りあい、
Our Common Future(人類共通の未来)として共有し、
協力しあう仕組みをつくっていくことが、地球社会にとって不可欠なのです。
また、それを目指すプロジェクトに参画することが、
私自身の持ち味を活かした貢献の道だと確信しました。
「笑」と「咲」という一見、異なる2つの漢字は、実は同じ文字(異字体)です。
人間がもつ大いなる可能性が開花し、発揮される時、人々は笑顔になるのです。
「64億人の笑顔」の実現を目指して、僕も本気で取り組んでいきます。
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ハロードリーム実行委員
小田美奈子(おだみなこ)
日本コーチ協会東京チャプター事務局幹事
コーチングカフェ主宰
私は、15年の会社員生活を経て、現在はコーチ&キャリアカウンセラーとして、
主に女性が自分らしいキャリアを歩むためのサポートをしています。
夢の実現に向かって邁進している人、いきいきと楽しそうに働いている人、
今の居場所が辛くなってしまっている人など、様々な人たちとの出会いの中で、
「大人が笑顔でより幸せに働ける職場を創ることをサポートしたい」という想いが
高まっていきました。
ハロードリームの『64億人の笑顔』というフレーズに出合った時、
大人がいきいきと笑顔で過ごすことで、子供たちにも笑顔が広がっていく、
そんな光景が思い浮かびました。
職場や家庭、学校など様々な場所で、
お互いがお互いを思いやり、尊重する社会。
一人一人が持っている可能性が発揮され、
生きている喜びを感じられる社会。
そして、笑顔で満ちあふれる社会。
そんな社会になることを夢見て、ハロードリームの活動に
取り組んでいきたいと思います。
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ハロードリーム実行委員
中島英幸(なかじま ひでゆき)
"最高の居場所”主宰
日本電気株式会社(NEC)勤務
『私が会社を変えるんですか?』(JMAM出版)
夢なんてつかの間で泡沫…。
独りぼっちの人間にとって、冷徹な現実との「織りあい」こそが人生だと思っていた。
そんな私が今、ハロードリームの一員として、メッセージを寄せている…。
それこそが、夢です。
私たち一人ひとりは生まれてきました。
かけがえのない命を持って…。
私たち一人ひとりはここまで生きてきました。
かけがえのない今と共に…。
そして私たちの目の前に大勢の子供たちが居ます。
かけがえのない命の息吹を抱いて…。
じっと胸に手を当てて感じてください。
今抱いている希望を、
今湧き上がる感謝を、
今流れている慈しみを、
今溢れている愛を…。
そうした思いの欠片から夢は育まれ、笑顔の花が咲きます。
人生の道しるべとして…。
さあ、にっこり微笑んで、声に出してみてください。
「ハロー!ドリーム!」…そうです。
純粋に、ストレートに、ありったけの思いを載せて
あなたの夢と笑顔を世界に届けていきましょう。
64億人の笑顔のために。
めぐりあえた笑顔のために。
そして何より、あなた自身が、
この瞬間を命いっぱい生きるために
2008年07月23日


